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野球肘・野球肩とは?よく見られる投球障害の基礎知識

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野球肘・野球肩とは?姫路でよく見られる投球障害の基礎知識

2026-10-13更新

野球肘・野球肩は投球動作を繰り返すことで肘や肩に過度な負荷が蓄積し、成長期の選手に特に多く見られる投球障害です。

姫路でも少年野球に取り組む子どもたちの間で、こうした投球障害の相談が増えています。「最近、投げた後だけ肘が痛いと言っている」「肩の動きが少しぎこちない気がする」――そんな親御さんのモヤモヤを解消するために、まず基礎知識から整理しておきましょう。


野球肘・野球肩とは?成長期に起こる投球障害の全体像

野球肘とは|成長期に多い肘の内側・外側の痛み

野球肘とは、繰り返しの投球動作によって肘関節に過剰なストレスがかかり、炎症や損傷が生じる状態の総称です。小学生〜中学生のピッチャーに多く、骨・軟骨・靭帯のいずれかが傷つくことで発症すると言われています。

発症部位によって大きく3タイプに分かれます。

タイプ 痛みの場所 特徴
内側型 肘の内側 最も多い。靭帯や筋腱への牽引ストレスが原因
外側型 肘の外側 離断性骨軟骨炎(関節ネズミ)が起こりやすく重症化に注意
後方型 肘の後ろ 骨同士がぶつかることで起こる。球速の速い投手に多い

なかでも外側型の「離断性骨軟骨炎」は、軟骨が剥がれて関節内を動き回る「関節ネズミ」につながるリスクがあり、放置した場合は手術が必要になるケースもあると言われています。早期発見が何より大切です。

引用元:公益財団法人日本野球科学研究会 [https://baseball-science.or.jp](https://baseball-science.or.jp)

野球肩とは|投球フォームと肩関節障害の関係

野球肩は、ボールを投げる一連の動作のなかで肩関節周辺の筋肉・腱・靭帯などに炎症や微細な損傷が生じている状態で、主に繰り返しの投球動作が原因とされています。野球以外にも、ハンドボールやバレーボールなどオーバーヘッド動作が多いスポーツで起こりやすいのが特徴です。

成長期特有のタイプとして「リトルリーグショルダー」があります。上腕骨の骨端線(成長軟骨)に負荷がかかって起こるもので、痛みが軽くても骨端線に影響が及んでいることがあるため、子どもの肩の痛みは特に注意が必要です。

投球フォームとの関係も深く、肩甲骨の可動域が狭い・体の開きが早いといったフォームの乱れが、肩関節に余計な負荷をかける引き金になると言われています。

引用元:日本整形外科学会 [https://www.joa.or.jp](https://www.joa.or.jp)

見逃しやすいサイン チェックリスト

痛みをこらえてプレーを続けている選手は少なくありません。「弱音を吐くな」という空気感の中で、子どもが肘や肩の痛みを申告できないことも多いのが現実です。

以下のチェックリストを参考にしてみてください。

  • 投球後だけ肘・肩が痛む
  • 朝起きたとき、肘が完全に伸びにくい
  • 投げ終わった後、腕がだるくなる
  • 肘の内側・外側を押すと痛みがある
  • 肩を最大限まで上げると違和感が出る
  • 「少し前より球速・コントロールが落ちた気がする」という変化がある

1つでも当てはまる場合は、早めに専門家へ相談することをおすすめします。特に「肘が伸びにくくなった」という症状は、離断性骨軟骨炎のサインである場合もあると言われています。


野球肘・野球肩になる3つの根本原因

野球肘・野球肩の根本原因は「投げすぎ」「フォームの崩れ」「体の硬さ」の3つが重なることにあり、どれか1つだけ解決しても再発しやすい状態が続きます。

「病院でノースローと言われたけど、なぜ繰り返すのかわからない」という声をよく耳にします。安静にして痛みが引いても、原因が残っていれば同じ場所を何度も痛めてしまう――これが投球障害の厄介なところです。

①投げすぎ(オーバーユース)が引き起こす肘への蓄積ダメージ

最も多い原因がオーバーユース、つまり使いすぎです。成長期の骨や軟骨はまだ完全に発達しておらず、大人に比べて負荷への耐性が低い状態。そこに繰り返しの投球が重なると、少しずつ蓄積したダメージが症状として表れてきます。

球数管理は特に重要で、公益財団法人日本野球科学研究会などが少年野球における投球数の目安を提示しています。一般的に言われているのは以下のとおりです。

学年 1日の投球数の目安 連続登板の制限
小学生(低学年) 50球以下 連続登板は避ける
小学生(高学年) 70球以下 中2日以上
中学生 100球以下 中2日以上

※目安であり、個人差があります。

引用元:公益財団法人日本野球科学研究会 [https://baseball-science.or.jp](https://baseball-science.or.jp)

②投球フォームの崩れが肘・肩に余計な負荷をかける理由

「肘が下がっている」「体の開きが早すぎる」というフォームのくせは、肩や胸郭の筋肉が硬くなることで生じると言われています。肘だけをケアしても、胸郭の柔軟性が戻らなければ同じフォームで投げ続けることになり、再発につながってしまいます。

特に注意したいNGフォームのパターンは次の通りです。

  1. 肘が下がる(エルボーダウン):肩甲骨の動きが悪いと起こりやすく、肘内側への負荷が増大する
  2. 体の開きが早い:下半身のタイミングがズレ、肩・肘に余分な力が集中する
  3. 腕だけで投げる:体幹・股関節が使えておらず、上半身だけに負担がかかる
  4. リリースポイントがばらつく:毎球ごとに関節への負荷方向が変わり、特定部位に繰り返しダメージが蓄積する

フォームの改善には、体の動き全体を見直すアプローチが欠かせません。

③体の硬さ(股関節・肩甲骨)が投球障害を招くメカニズム

ピッチング動作で重要な部位は、股関節・胸郭・肩甲骨の3か所とされています。この3部位の硬さがあると肘や肩にしわ寄せがくると言われており、逆にここをしっかりほぐすことで体全体を使ったダイナミックな投球が可能になります。

体の硬さと投球障害の関係を整理すると以下のとおりです。

硬さのある部位 起こること 結果
股関節 下半身の回転が使えない 腕だけで投げる→肘・肩への負荷増大
肩甲骨 腕の振りが制限される 代償動作で肘を無理に使う→野球肘
胸郭 体を大きく使えない 投球フォームが崩れる→再発リスク上昇

引用元:日本スポーツ振興センター [https://www.jpnsport.go.jp](https://www.jpnsport.go.jp)


野球肘・野球肩を放置するとどうなる?早めにケアすべき理由

放置を続けると関節や軟骨の変形・日常生活での痛みに発展するリスクがあり、最悪の場合は手術が必要になることもあると言われています。

「少し痛いだけだし、大会が終わったら休ませよう」――こう考える親御さんや選手は多いですが、その”少しの痛み”が取り返しのつかない障害につながるケースがあります。

放置した場合に起こりうる3つのリスク

完全に痛みが引かないまま投げ続けると、次の3つのリスクが高まると言われています。

リスク 具体的な状態
① 軟骨・関節の変形 離断性骨軟骨炎が進行し、剥がれた軟骨が関節内に遊離する(関節ネズミ)
② 慢性化・日常生活への支障 安静時でも肘・肩が痛む、腕が上がりにくくなるなど生活動作への影響
③ 手術が必要になるケース 軟骨・靭帯の損傷が重症化し、保存的なケアでは対応できなくなる場合

特に外側型の野球肘(離断性骨軟骨炎)は、発見が遅れると手術以外の選択肢が狭まるため、早めの状態確認が重要です。

引用元:日本整形外科学会 [https://www.joa.or.jp](https://www.joa.or.jp)

「安静にしていれば治る」が繰り返しの原因になる理由

安静にすることで痛みは一時的に引きます。ただ、痛みが消えることと「根本的に改善した」ことは別の話です。湿布や電気マッサージだけでは、次のような根本的な問題は解消されません。

  • 投球フォームのくせ(肘下がり・開きの早さ)
  • 股関節・肩甲骨・胸郭の硬さ
  • 体幹の筋力不足による腕への過負荷

「休んだら痛みが消えたので練習再開→また痛くなった」というサイクルを何度も経験している場合、根本原因のケアができていないサインかもしれません。筋肉の柔軟性を取り戻し、フォームを整えることが再発防止の鍵と言われています。

子どもの場合は成長障害も視野に|早期発見・早期対応のすすめ

現在では、野球肘は早期に発見し早期に対応することで後遺症を残さず改善できるケースが多いとわかっています。放置した場合、成長期の骨端線(成長軟骨)にダメージが及ぶと、骨の正常な発育を妨げる可能性もあると言われています。

子どもは「痛い」と言いにくいものです。「弱音を吐いたらレギュラーを外されるかもしれない」という不安から、痛みを隠しながらプレーしている選手も少なくありません。

親御さんに伝えたいのは、「痛みを我慢させること=根性を鍛えること」ではないということ。適切なタイミングでケアを受けることが、長く野球を続けるための一番の近道です。

引用元:日本臨床スポーツ医学会 [https://www.rinspo.jp](https://www.rinspo.jp)


ULU整骨院が選ばれる理由|施術+パーソナルジムの一体型アプローチ

ULU整骨院では骨格矯正・筋膜リリースによる施術と、ULU GYMでの体幹トレーニングをセットで提案できる、姫路では珍しい整体&パーソナルジム一体型の施設です。

「整骨院で施術を受けたけど、また同じ場所を痛めてしまった」という方に多いのが、痛みを取ることしかできていないパターン。ULU整骨院は「痛みをとる」だけでなく、「また投げられる体をつくる」ところまで一貫してサポートします。

ULU整骨院の野球肘・野球肩への施術ステップ

初回から施術を押しつけるのではなく、まず体の状態をしっかり確認することを大切にしています。

施術の流れ(4ステップ)

  1. 初回カウンセリング:いつから・どんな動作で・どの程度の痛みかを詳しくヒアリング
  2. 触診・体の状態確認:肘・肩の可動域、筋肉の張り、姿勢バランスを丁寧にチェック
  3. 骨格矯正・筋膜リリース:硬くなった筋膜をほぐしながら、骨格のアンバランスを整える
  4. セルフケア指導:自宅でできるストレッチや正しいアイシング方法をお伝え

院長の日下部は野球を趣味とし、スポーツ由来の肩・肘・腰の慢性症状や姿勢矯正を得意としています。選手の体の状態を「スポーツをやる人の視点」で見られるのが強みのひとつです。

整体だけで終わらない|ULU GYMのパーソナルで再発予防

施術で痛みが落ち着いた後、そこで終わりにするか・次のステップに進むかで、再発のしやすさが大きく変わります。ULU整骨院に隣接するULU GYMでは、整骨院での施術と連携したパーソナルトレーニングを提供しています。

体幹が強くなると姿勢が安定し、正確な投球フォームが身につくことで怪我の防止にも役立てられると言われています。トレーニングの柱は以下の3つです。

  • 体幹の安定化:腹圧を高め、投球時に体がブレないベースをつくる
  • 股関節・肩甲骨の可動域拡大:硬さを取り除き、体全体を使って投げられる状態にする
  • インナーマッスルの強化:関節を守る細かな筋肉を鍛え、投球負荷を分散させる

「施術→トレーニング」という一体型のアプローチは、姫路エリアの整骨院のなかでも対応できる施設は多くありません。

投球フォームチェックまで対応|パフォーマンスアップもサポート

ULU整骨院・ULU GYMでは、骨盤から背骨・肩甲骨の動きを確認しながら筋肉の調整と骨格矯正を組み合わせ、再発予防の体幹トレーニングまでつなげるアプローチをとっています。単なる「痛みへの対処」ではなく、パフォーマンスを底上げするための体づくりです。

対応できるニーズの例はこちらです。

  • 球速アップ・コントロール改善を目指したい選手
  • 怪我が治った後に「より良い投手になりたい」という中高生
  • 草野球で肩・肘を傷めた社会人プレイヤー

こうした幅広いニーズに対して、施術とトレーニングの両面から対応できるのがULU整骨院の差別化ポイントです。


自宅でできるケア|野球肘・野球肩の再発予防ストレッチ4選

練習前の動的ストレッチと練習後の静的ストレッチ・アイシングを組み合わせることで、投球障害の再発リスクを下げることが期待できます。

整骨院での施術と並行して、自宅でのセルフケアを続けることが再発予防の大きな鍵になります。特別な器具は不要なものばかりなので、ぜひ日課に取り入れてみてください。

練習前にやるべき動的ストレッチ2つ

動的ストレッチ(ダイナミックストレッチ)は、練習前や試合前に取り入れることで体がスムーズに動くようになり、怪我の予防にもつながると言われています。静的にじっくり伸ばすのではなく、動きのなかで体を温めるイメージで行いましょう。

① 肩甲骨の大きな回旋(ウィンドミルサークル)

  1. 両足を肩幅に開いて立つ
  2. 両腕を体の前から上・後ろ・下と大きく円を描くように回す
  3. 前回し10回・後ろ回し10回をゆっくりと行う
  4. 肩甲骨が動いている感覚を意識しながら実施

② 股関節の外回し(ヒップサークル)

  1. 両手を腰に当て、片足を軽く持ち上げる
  2. 膝を外側から大きく円を描くように回す
  3. 左右それぞれ外・内各10回ずつ行う
  4. 軸足がブレないよう体幹に力を入れて実施

練習後の静的ストレッチ2つ

練習後は静的ストレッチでクールダウンし、必要に応じてアイシングを行うことが推奨されています。以下の2つは、肩後面の柔軟性を確保するうえで特に有効とされています。

③ 腕倒しストレッチ(クロスアームストレッチ)

  1. 片腕を胸の前に伸ばし、反対の腕でひじを軽く引き寄せる
  2. 肩の後ろ側が伸びているのを感じながら20〜30秒キープ
  3. 左右各3回繰り返す

④ 壁を使った胸郭ストレッチ

  1. 壁に右手のひらをつけ、体を左にゆっくりひねる
  2. 胸の前面・肩の前側が伸びる感覚を確認しながら20秒キープ
  3. 左右各3回行う

どちらも「痛みが出ない範囲で」実施することが大前提です。ストレッチ中に鋭い痛みがある場合はすぐに中止してください。

アイシングの正しいやり方と注意点

アイシングは練習・試合後の炎症を抑えるうえで有効とされています。ただし、やり方を誤ると逆効果になるケースもあるため、正しい方法を覚えておきましょう。

基本の手順

  1. 氷のうや袋に砕いた氷と少量の水を入れる
  2. タオルで包まず患部に直接あてる(皮膚への密着度を高めるため)
  3. 15〜20分を目安に冷やす
  4. 感覚がなくなってきたら外し、30分以上間隔をあけてから再実施

注意点

  • 冷やしすぎは患部の状態を悪化させる可能性があるため、長時間のアイシングは避ける
  • 「温めるか冷やすか」の判断は、急性期(受傷直後〜48時間)は冷やす・慢性期は温めるが基本とされている
  • コンビニの保冷剤は0℃以下になるものもあり、凍傷のリスクがあるため使わないことが望ましい

引用元:日本スポーツ協会 [https://www.japan-sports.or.jp](https://www.japan-sports.or.jp)


よくある質問(FAQ)

Q1. 野球肘は整骨院で改善できますか?

症状の原因に合わせた適切な施術を行うことで、改善が期待できると言われています。 強い痛みは数回の施術でやわらぐ場合もあるとされていますが、個人差があります。大切なのはまず体の状態をしっかり確認すること。フォームや体の硬さなど根本原因が残っていると再発しやすいため、施術と並行してセルフケアや体づくりに取り組むことが望ましいとされています。

引用元:日本整形外科学会 [https://www.joa.or.jp](https://www.joa.or.jp)

Q2. 子どもの野球肘、何年生から多いですか?

特に成長期にあたる小学5〜6年生から中学生にかけて多く見られる障害とされています。 この時期は骨端線(成長軟骨)がまだ完全に閉じておらず、繰り返しの投球負荷に対して骨や軟骨が傷つきやすい状態です。投球数が増える高学年以降は特に注意が必要で、定期的な状態確認(超音波検査など)をすすめる医療機関もあります。

Q3. 野球肘と野球肩の違いは何ですか?

野球肘は肘関節の内側・外側・後方に痛みが出る症状で、野球肩は投球動作全般で肩関節周辺に痛みが生じる症状の総称です。 野球肘は肘内側の靭帯や外側の軟骨に問題が起こるケースが多く、野球肩はローテーターカフ(回旋筋腱板)や骨端線への負荷が原因となることが多いと言われています。部位・症状パターンが異なるため、どちらも自己判断せず専門家に確認することが大切です。

Q4. 野球肘・野球肩は保険適用で施術を受けられますか?

打撲・捻挫などの急性の外傷には健康保険が使える場合がありますが、慢性的なオーバーユースによる症状は自費施術となるケースが多いです。 初回カウンセリングの際に症状の経緯・状態を確認したうえで、保険適用の可否をご案内しています。「どちらになるかわからない」という場合も、まずはLINEからお気軽にご相談ください。

Q5. 施術期間はどのくらいかかりますか?

症状の程度・発症からの期間・日常の投球量によって個人差があります。 早期発見・早期対応ほど回復が早まると言われており、「もう少し様子を見てから」と後回しにするほど改善に時間がかかる傾向があります。気になったタイミングで一度確認されることをおすすめします。


まとめ|野球を長く続けるために、今すぐ「体の状態を確認」しよう

野球肘・野球肩は「投げすぎ・フォームの崩れ・体の硬さ」の3つが重なって起こると言われており、どれか1つだけを改善しても再発しやすいのが特徴です。安静にして痛みが引いたからといって根本解決とは言えない――これがこの記事でお伝えしたかった一番のポイントです。

特に成長期のお子さんを持つ親御さんには、「痛みを我慢させること=根性を鍛えること」ではないということを改めて伝えたいと思います。早めに体の状態を確認し、適切なケアをすることが、長く野球を続けるための最善の選択です。

ULU整骨院では、国家資格を持つ柔道整復師による骨格矯正・筋膜リリースに加え、ULU GYMでの体幹トレーニングまで一か所でご提案できます。「痛みをとる」だけでなく、「また投げられる体に戻す」「もっと良い投手になる」ところまで一緒に取り組みましょう。

まずはお気軽にLINEからご相談ください。体の状態をしっかり確認したうえで、最適なプランをご提案します。

👉 LINEで予約・お問い合わせはこちら


ULU整骨院・ULU GYM のご案内

姫路市田寺で「体の痛み・コリ・歪みの改善」から「パフォーマンスアップ」まで対応する整体&パーソナルジムです。

ULU整骨院では、国家資格を持つ柔道整復師が一人ひとりの体の状態を丁寧に確認し、骨格矯正・筋膜リリース・姿勢改善などの整体施術でお体をケアします。スポーツパフォーマンスの向上を目指す方には、併設のULU GYMでのパーソナルトレーニングもご案内できます。

項目 内容
院名 ULU GYM / ULU整骨院
住所 〒670-0081 兵庫県姫路市田寺東2丁目43-27
電話 [079-269-9999](tel:079-269-9999)
営業時間 10:00〜21:00
定休日 日曜日・祝日
駐車場 あり
公式サイト https://ulu-gym-seikotsu.com
ご予約・お問い合わせ LINEで相談する

著者 Writer

著者画像
日下部 宣宇
所有資格:柔道整復師
生年月日:1994年1月21日
血液型:O型
出身:姫路市
趣味:野球、植物を育てる

ご来院されるお客さまへ一言
世界に学んで進化していくULU式整体をご体感ください。一度で変化の出る整体を軸に日頃の生活の癖を改善するトレーニング、運動指導を行っております。
パーソナルトレーニングでは「重たい重量を上げる」や「過度な食事制限をして痩せる」ではなく、5年後のお身体を見据えて、細かな必要な筋力をアップさせたり、スポーツのパフォーマンスを向上させるなど、お身体にとって必要なことを行っていきます。
そのため、トレーニング初心者の方も多く、学生〜60代の方にお越しいただいております。

お身体にお悩みの方や他で変化が出なかった方はぜひお越しください。

ULU整骨院 ULU GYM

住所

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最寄駅

JR「姫路」駅

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